History of MITO125

導入までの経緯

・2005年某月
雑誌でMITO125の存在を知るも、当時は2種に乗る気がなかったのでスルー。

・2006年4月
東京モーターサイクルショーにてMITO125と対面するも、やはりスルー。

・2006年7月
初旬:賞与が多めに出たのと、NS50Fの自賠責更新が数ヵ月後に迫ってきていたので5F2種化計画発動
  先ずは教習所へ。

中旬:なんとなく125ccの新車が欲しくなる(このころ5Fはキック始動不可で押しがけオンリーw)
候補は・・・
・ホンダCBR125R
・アプリリアRS125
・デルビGPR125

CBRとGPRは輸入元が日本法人でないのが(゚д゚)マズーと思いスルー。
RSは何故かラインナップ落ち(理由は後日判明)
ここで忘れていたMITO125を思い出す。

下旬:家と会社の間にMITOのディーラーがあるので教習所の帰りに尋ねてみる。
   メインはハスクバーナだが、カジバも取り扱っているらしい。 MITO125のカタログを貰い、展示車両を入れてもらうようお願いしていく。

・2006年8月
初旬:ディーラーに行ってから数日後、店のWEBサイトにいきなりMITO125展示車入荷の知らせが(;゚Д゚)
話では1ヵ月後位だと言っていたのに・・・。
なんかカジバジャパンの中の人に漏れのことを話したら送ってくれたらしいです。
イカスぜ、カジバジャパン(*゚Д゚)b
早速襲撃してみると、木箱に入ったままの状態。
目の前で箱から出てきて組み立てられていく赤いMITO125。

イカスぜ・・・(*´д`*)ハァハァ

一番に跨ってみましたが、NS50Fとはまったく違うガチでレーシーなポジションに戸惑う。

下旬:無事免許取得。
さぁ契約するかと思った矢先にRS125の新型が発表、ちょっと惹かれる。

・2006年9月
初旬:どっちにするか悩んでも仕方ないので契約することにw
MITOはすでに見てるので、RS125の実車を見て気に入ればそっち買う位の軽いノリでwww
RSのほうが安かったんですが、ショップまでの距離やパーツ供給等を考慮してMITO125を契約してしまう。